命に関わる水道民営化を絶対阻止しろ!

法律

水…それは人間が生きていく上で必要不可欠なものです。日本では蛇口を捻れば綺麗な水がいつでも出てきます。

しかし、今後その水が飲めなくなったり、水を飲むことが困難になる時代が到来する可能性が出てきています。水が飲めないということは、死を意味し日本で生きていくことができなくなります。

そうなってしまう原因が水道民営化です。この記事では、水道民営化になることで何故水を飲めなくなってしまう可能性があるのかをお教えしていきます。

水道民営化とは

水道民営化とは、今まで国で水道や水源を管理していたものを民間に売却し、民間で水道や水源を管理運営していくことです。

国がしていた郵便事業を民間に移行させた郵政民営化と同じことです。

水道民営化がもたらす恐怖

水道民営化になれば何故危険なのかですが、水道や水源地を民間に売却するということは、誰でも水道を買えてしまうという訳です。

例えば大金持ちの人が、水道や水源地を買い占め独占してしまえばどうなるでしょうか?日本の国民のほとんどは水を飲めなくなりあっという間に死んでしまいます。これがこの記事で最も伝えたいことです。水道の買い占めがいかに危険なのか。

そして上記の例で述べたことが現実で起ころうとしています。

北海道の土地が中国人に買い占められていることはご存知でしょうか?買い占められた土地の大きさは既に静岡県ほどとも言われており、北海道が中国の32番目の省になるのではないかという話もあるくらいです。

中国の富裕層は日本の水を狙っており、もしも中国に日本の水道や水源地を買われてしまうと水道料金の超高騰やそもそも水を提供してくれないことも考えられます。なんと言っても中国人ですから、話が通じる相手ではありません。

ですので、絶対水道民営化法案の可決を阻止しなくていけません。これは我々日本人の生死のかかった戦いなのです

そもそも何故民営化にするのか?

ここで少し考えて欲しいことがあります。人間いや生物が生きていく上で絶対必要な水を売却するようなことをするのか?ということです。

民営化にする現在の水道の問題として

・水道の老朽化

・耐震化の遅れ

・人口減少による自治体の脆弱化

などの問題があるとされており、簡単に言うと国や自治体で管理するのが難しくなってきているということです。

とこれらが表向き(大義名分)の理由として浸透しています。ですが、この話には裏があります。それに絡んでいるのが麻生太郎です。(私が大嫌いな人物で名前も書きたくないほどです。)

麻生太郎には麻生彩子という娘がおり、彩子はフランスの大手水道会社のヴィオリアジェネッツの御曹司と結婚しています。彩子の旦那はロスチャイルドの家系と言われています。(ロスチャイルド、ロックフェラーと言えば世界支配を目論む狂った奴らの集団です。)

上記の事実から麻生太郎は、ロスチャイルドと繋がりがあり、奴らの仲間ということが証明されており水道民営化にすることで中国やフランスその他の外資系企業に日本の水を売る気でいます。

余談ですが、麻生太郎は現財務大臣であり、現在のコロナショックで困窮した国民に現金給付をすることに対し最後まで渋った張本人であり国民を助ける気なんてサラサラないのが見て取れます。

話が逸れましたが、意図的に日本の水が売られようとしています。

実は水道民営化が可決している

実は宮城県では水道民営化法案が可決しており、既に2022年の4月から民営化されることが決定しています。

この宮城県の水道民営化を皮切りとして他の県でも民営化する恐れがあります。というか水道民営化はメリットばかりだということをメディアで取り上げ、国民に民営化はいいことなんだと刷り込ませる魂胆が目に見えています。

水道民営化が可決されてからでは、もう取り返しがつきません。私達の発言力や発信力で水道民営化を絶対に阻止しましょう。

この記事を見た方は、いかに水道民営化が危険なものなのか民営化について知らない方や騙されそうになっている方に話していただければなと思います。

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